もくじ




書いてます

サルビアのメルマガで詩とエッセイを。サルビアの日々

mother dictionaryで次世代につながる家づくりをレポ。カモナマイハウス




お知らせ


「ささやかな詩と書の展覧」

ことばと書のパフォーマンスをします。

万葉集、正岡子規、山之口貘、辻征夫、そして貞久秀紀。
その詩を書にしてゆきながら、そのとき思いつくままのことばも
書きつけてゆこうと思います。

7/31土・8/1日 11:00-18:00
葉月ホールハウス(西荻窪)

*31土には、16:00-18:00に、詩のフリーワークショップをします。
集まったみんなで詩のことを、なんかします。講師なし。飛び入り歓迎/参加無料

くわしくはギャラリーのblogへ。こちらです →more


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TOKYOポエケットに参加しました  ぶじ終了しました!

白井商店の品々を、
7/11日に両国の東京江戸博物館の1階会議室で開催された
TOKYOポエケットに出展してきました。

いらしてくださった皆様、お気にかけてくださった方々、どうもありがとうございます。

公式HPこちらです →TOKYOポエケット


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図書新聞に書評を

7/10発売の図書新聞に、
写真集『父の日記』(太田順一 ブレーンセンター)の書評を書きました。

ものを写真に撮ることについて、感じさせられる写真たち。

図書新聞HP


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みついけようちえんの詩と文 3回目

横浜のみついけようちえんの連載コラム、
「こどもこころうた」が3回を迎えました。

夏だ!暑いぞ!プールへゴー!というわけで・・・

こちらからご覧ください。
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「波照の舞う」が旅します

「波照の舞う」が全国6ヶ所を(こっそり)かけめぐります。
とりあげていただいた「コトノハモツテ」のお伴です。
まずは大阪へ。

アトリエ箱庭HP


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コドモト □号(くち号)に詩を掲載

こどもとの暮らしを提案するコド・モノ・コトが発行する冊子、
「コドモト」□号(くち号)っておもしろい名前だなぁ。。と思ったら、
はなす・たべるがテーマなのだそうです。

白井は、詩を巻頭に書かせていただきました。。
連れの當麻妙が写真を撮っています。

できあがりが届いた時のようすが、こちらに。
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みついけようちえんの詩と文 2回目

横浜のみついけようちえんのホームページに
「こどもこころうた」という詩と文を寄せています。

2回目は、なんでしょう?
みんなのだいすきなもののことを書きました。

こちらからご覧ください。
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季刊サルビア17号できました

今回の季刊サルビアは、
北欧のセキさんからの便り、バンドのつくりかたを特集しています。

白井はあとがきに、詩と文章を寄せています。

素敵な図柄はこちらに。
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コトノハモツテvol.2に「波照の舞う」掲載

美篶堂が発行する冊子「コトノハモツテ」vol.2に
陶芸家の須藤拓也と一緒につくった作品
詩と陶からなる書物「波照の舞う」に関する記事を掲載していただきました。

沖縄は波照間島をモチーフにした詩を、
嘉瑞工房の高岡昌生さんに活版印刷していただき、
須藤の陶によって装訂した、書物です。
その詩と陶をおさめる函は、美篶堂さんにつくっていただきました。

また同号では、美篶堂についての文章を寄稿させていただきました。
くわしくはこちらに→more info


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美篶堂まつりに参加しました。

5/5こどもの日。お茶の水の湯島聖堂へ
白井商店の品々をしょって、美篶堂まつりに出展してきました。

天気に恵まれ、開場早々から大盛況!
美篶堂のかたがたが準備に注いでらしたエネルギーが
ぶわっと開花したいきおいでした。うれしくなってしまいました。

いらしてくださった方、お気にかけてくださった方、ありがとうございます。
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詩誌「repure」10号できました。

詩の同人誌「repure」もついに10号となりました。
「枝のあとさき」という詩を一篇掲載しています。
有働薫さんが訳したフランスの詩人モルポワのエッセイが読み応え◎です。

ご希望のかたはメールください。1部500円+送料80円


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図書新聞に書評を

図書新聞の2010/4/10号(4/3発売)に、
荒川洋治『文学の門』(みすず書房)の書評を書かせていただきました。

文学の世界へ軽やかに、優しく語りかける文章で、誘いかけてくれる本です。
それでいて、読書、文学の奥深さをも確実にこちらに手渡してくれます。
いくつもの読む楽しみと、書くためのヒントに満ちていました。

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活版印刷、嘉瑞工房の詩

昨秋の白井商店の展覧会に展示した詩のひとつ、
「嘉瑞工房の活字」を、同工房の高岡昌生さんが
素敵なポストカードに活版印刷で刷ってくださいました。

うつくしい刷り上がりで、活字を眺めているだけでため息がもれます。


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senkiyaで白井商店の品々を

川口市のギャラリーカフェsenkiyaで
白井商店の品々を取り扱っていただけることになりました。
詩人のくつした、草木染めのペン入れ、レシピのポストカード。

感謝いたします。じーん。。

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季刊サルビア vol.16に詩を

「季刊サルビア」vol.16ができました。巻頭にセキさんの絵とともに
詩を書かせていただきました。

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サクラベーカリー10周年の詩を

世田谷のパン屋さん、サクラベーカリーが
2/16に10周年を迎えました。おめでとうございます。

その10周年をお祝いするパンフレットに
詩を書かせていただきました。


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『くさまくら』をよみます

ピアニストの大野まどかさん、歌人の雪舟えまさん、ミュージシャンのNature's Sonさんと
ご一緒に、八丁堀にある七針という場所で、ライブをさせていただくことになりました。

白井は詩集『くさまくら』を中心に詩をよもうと思っています。

2/28日 18時開場→飲食→19時開演
白井の出番は19時半からです。
くわしくはこちらをご覧ください。晩冬兄弟姉妹船の彗星翻訳会、めでたし海の星


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パンの展覧会に詩を

パンの展覧会poetic breadに、
手書きの詩集を展示しています。

2010/2/3wed-3/3wed
クーリーズ・クリーク(白金高輪のレストラン)

2/3にはOpening Partyで、nanacoさんといっしょに詩をリーディングしました。
長田進さんにギターを弾いていただきながら。
幸せな出来事でした。おおぜいの方にいらしていただき、感謝いたします。


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レビューと詩誌月評

詩の雑誌「現代詩手帖」2010年1月号に
「デルフィックに参加して」というレビューが掲載されました。

       ・

同誌の詩誌月評で、水島英己氏に
「シャボン玉と手をふって」の評をいただきました。

散文詩のありかたをすくいなおす氏の批評の目に、
あらためてじぶんが問われる、研ぎすまされた場に立つ思いを新たにしました。


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repure9号できました

同人誌「repure」9号ができました。
白井は詩「シャボン玉と手をふって」を掲載しています。
読んでくださると云ふココロノヒロイカタはメールください。1部500円+送料80円です。


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白井商店はじめます ぶじ終了いたしました

手仕事のもののよさと、詩のたのしさを伝えるためにはじめます。
テーマは「昔ながらのものづくりと、歌こころを大切に」です。
毎年恒例の歌こころカレンダー(旧暦)も出品します。


「旧暦のある暮らし」展 by 白井商店
2009/11/22日-11/28土 アルマスギャラリー(門前仲町)

*11/23月・祝、28土にはワタナベマキの郷土食をお届けします。

協力してくださっているものづくりの方々(五十音順・敬称略):

浦上俊二(草木染め)、尾道帆布(帆布)、華順(革)、嘉瑞工房(活版)くつ下工房(くつした)
須藤拓也(陶)、セキユリヲ(デザイン)touta.(ネオパッチワーク)羽田野麻吏(ルリユール)
美篶堂(手製本)monokraft(木)ワタナベマキ(郷土食)

まだ扉だけですが→白井商店のホームページ


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デルフィックいってきました会 ぶじ終了いたしました

9月に参加した国際芸術祭デルフィックに
ごいっしょした方々と12月に朗読会ができることになりました!

デルフィックいってきました会
The Report of III Delphic Games 2009 in JEJU

2009/12/5土 14:00-17:00 Jazz喫茶「映画館」

出演:原田克子、三角みづ紀雪舟えま、白井明大 ほかゲスト

一線で活躍なさっている方々で、デルフィックでの朗読も凄かったですが、
今回もまた、聴き応えのある朗読になるかと思います。

ご予約承っております。お名前と人数をメールにてお知らせください。


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シンガポールの文学サイトに

デルフィックで知り合ったシンガポールの詩人Chrisとの縁で
朗読した詩のひとつ「遠くのそばに」の英訳(訳者:大塚としぶみさん)が
writers connectという文学サイトに掲載されました。

こちらです→writers connect


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手書きの文字を

ミュージシャンであり、写真家でもいらっしゃる
佐藤奈々子さんのホームページに
白井の手書きの文字を寄せさせていただきました。

とてもとても光栄なことです..
ぜひご覧ください。

こちら→rivernanaco 写真とパン 音楽


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美篶堂のブログに

美篶堂のブログで、みすずノートを愛用する一人として
紹介していただいてしまいました。
素敵に書いてくださって,,,ありがとうございます。

こちら→美篶堂の日々/みすずノート拝見


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アメリカの文芸誌に

アメリカの文芸誌に拙作を紹介していただきました。

Charles River Journal

Jay Otsukaこと大塚としぶみ氏に感謝します。


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韓国に詩をリーディングに

The 3rd Delphic Games 2009 in Jejuという
催しに参加することになりました。

韓国の済州島で9/11です。
白井はそこへ、詩を2篇よみに行ってきます。

追記
行ってきました! 幸せな会でした。そして、大変な面も・・。
あれこれタフないい経験になりました。


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詩が雑誌に掲載されました

「現代詩手帖」の2009年9月号に
詩「ざるのなか」が掲載されています。よかったらみてみてください。


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初の個人詩誌、できやした

「ここえ」できました。ホチキス本。モノクロコピー16ページ

ヤバイデス.いつもの詩集っていうより、無名小説って感じの暴走感。

1部300円+送料80円にて発売受付中!
ほしいよ、というキトクナカタはメールください。


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カメラ日和vol.26でフォトノハはじめました。

今月発売のカメラ日和 vol.26に、MapCameraの広告で
「フォトノハ」というシリーズをはじめました。

フォト+コトノハ→フォトノハ

コトノハを白井が書いています。


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詩のフリーマーケットに出展します ※無事終了しました

詩のフリーマーケット「第13回 TOKYOポエケット」に出展します。

初の試み、詩の小冊子「ここえ」をつくろうと思います。

日時:7/12(日)13:30-19:30
場所:江戸東京博物館(東京・両国)1階会議室
くわしくはこちらに。


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「季刊サルビア」13号ができました

今回は、福島・会津本郷の樹ノ音工房特集です。
大寿さん、朱音さんには、昨年にひきつづきまたもお世話になってしまいました。

白井は、取材・執筆を担当しています。
と、
今回ははじめのページに……おっとっと。
あとはひらいてのおたのしみ。

くわしくはこちらに。

◎それと、昨夜(5/29金)、白井が詩とエッセイを書かせていただいている、
 サルビアのメルマガも配信されたかと思います。
 いつもよんでくれて、どうもありがとう。


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「現代詩図鑑」に詩が掲載されました

小出版社主宰誌「現代詩図鑑」2009年春号に、
「おしりの名まえ」という詩を掲載していただきました。
ぜひご覧になってください。

くわしくはこちらに。


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今週末5/30(土)、詩のはなしをします ※無事終了しました


詩ってなんだろう? と
ふしぎに思うよりも
詩をよんでみたり
ちょこっとかいてみたり

詩ってこんなかな? と
そういうほうが
ふしぎさを感じるような
気もしますけども

詩ってどんなもの? なんて
そんなはなしをするのも
たまにはいいのかも

詩ってこんなもの なんて
きっとわかんないけど
わかんないままに

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今週末5/30(土)、国立本店(東京・国立)という本屋さんで
詩のはなしをします。

少人数で、ぽつぽつ、詩のことなんて思ったこともなかったよ
という人に、はなしができるといいな。

要予約なのだそうで、どうぞこちらからお申し込みくださいませm(_ _)m
国立本店


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こどもとの暮らしを考える小冊子に詩を寄稿しました

コドモといっしょの暮らしを考えるプロジェクト「コド・モノ・コト」の皆様が
「コドモト」という冊子を創刊なさいました。
その1号に「氷とカルピス」という詩を寄稿させていただきました(写真は連れが撮ってます)。

くわしくはこちらに。


同時に、東京・神楽坂にて
「コドモといっしょの道具の店「こぐ」」という展覧会をなさっています。
「コドモト」はそちらにもあるそうですので、ぜひぜひお運びください。

5/22-5/31 神楽坂フラスコ 12時から20時
詳細はこちらです。


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韓国の詩の日本語訳を朗読します ※無事終了しました

5/22(金)に、四谷の韓国文化院で開催される、
詩と音楽のイベント「韓日交流 詩と音楽の集い」で
申庚林(シン・ギョンリム)さんの詩の日本語翻訳を朗読することになりました。

申さんは、茨木のり子さんが編んだ『韓国現代詩選』にも登場なさっている詩人さんです。

イベントの詳細はこちらでご覧ください。
韓日交流 詩と音楽の集い


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谷川俊太郎さんの詩が入ったノート

「わたくしは」という谷川俊太郎さんの詩(和文と英訳)が挿し入れられた
美篶ノートができました。紺と、麻の、2バージョン。

コトノハノートというのですが、白井が命名しました。

お茶の水の美篶堂のお店にならんでいます。
ぜひ手にとってごらんになってください。


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参加してる同人誌「repure」が文学フリマに出展します ※無事終了しました

5/10(日)11時-16時、大田区産業プラザPiO(東京・蒲田)
D-46「repure(ル・ピュール)」というブースです。

当日はあいにく行けないのですが
白井の2冊の詩集と、できたての美篶堂の『はじめての手製本』が並ぶ予定です。

イベント詳細はこちらです!


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美篶堂まつりに飛び入り参加します宣言! ※無事終了しました

5/6(水・休)に、美篶堂開店5周年を記念して
お茶の水の湯島聖堂斯文会館で開かれる、
クリエイターのフリーマーケット+ワークショップ
「美篶堂まつり」に、飛び入り参加します。

くわしくはこちらでご覧ください。
美篶堂まつり


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ちょっと前だけど、詩を寄稿したのでリンク

「ごめんの約束」という詩を
あきゅらいず美養品というお化粧品会社の発行している
冊子、あきゅ便りの2009年1-2月号に寄せました。

こちらでダウンロードできます


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「ぽうぽうエッセイ」の1篇が豆本になりました。ええっ!?

詩のお友だちのミノルさんが
「ぽうぽうエッセイ」の(4)「うみをわたって」を豆本にしてくださいました。
感謝。。

びっくりするほど小さいのです!

くわしくはこちらでご覧ください。
パン屑書房(ミノル)


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いつもお世話になっている美篶堂の本ができました

冒頭の写真に付したことばや
「美篶堂物語」という、美篶堂さんのこれまでの歩みの文章などを書かせていただきました。

『はじめての手製本 製本屋さんが教える本のつくりかた』(美篶堂 美術出版社)


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白井が参加している詩の同人誌「repure」8号ができました。

年2回発行の同人誌です。
「クレヨンの背」という詩を掲載しています。

欲しいよ、というキトクな御仁は、メールをくらはいませ。
先着数名様に、あげる(送料もめんどくさいから、こっち負担でいいのっす) ※しめきりました!

追伸
えー、業務連絡ー、repureほしい!とメールくださったかたがた、
ありがとうございます。る。 明日16日に発送いたしますっー。



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Love49


みんな子宮から生まれてきた

子宮を、からだを、大事にしようとよびかける
「Love49プロジェクト」の、スローガンとよびかけ文を担当し、
よびかけ賛同人として参加しています。

なにをするでもなくていいから、
(そうだな、からだのこと、大事にしなきゃな)と
ふと思ってもらえるきっかけになればいいな。

Love49のホームページへ


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touta.の布ナプキン


もうひとつ、布ナプキンの本

touta.のユーゴちんがつくった
布ナプキンの本に、白井が詩と文を書かせていただきました。

冒頭の詩や、
昔の日本の女性は月経血をコントロールできていた、という三砂ちづる教授、
自然なお産を見守り、支える、明日香医院の大野明子先生、
世界の国々で女性がいかに健やかに暮らせるかを見つめる、ジョイセフの石井澄江さん、
三人の方のインタビューをまとめています。

3/20発売の雑誌「ecocolo」no.37にもブックインブックとして付いています。

touta.のホームページへ


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季刊サルビア


今回は、布ナプキン特集

白井が執筆を担当している「季刊サルビア」の12号ができました。

使い捨てではなく、布のナプキンってどんなもの?という特集です。
『サルビア手づくり通信』で去年取材させていただいたtouta.のユーゴさんに
布ナプキンづくりの実際を見せてもらい、インタビューも。

サルビアのホームページへ


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白井明大 須藤拓也
「詩と陶からなる書物 波照の舞う」展  ※無事開催いたしました

 2009/2/3(火)-2/8(日)
 美篶堂ギャラリー

無名小説


八重山最南端の島、波照間島のとある岬を歩いていた数年前の夜のこと
月に照らされる海辺から木々生い茂る山間へと舞い飛ぶ螢をながめていたところ
どこからかうたがきこえてきた──
その夜のうたを、白井明大が著し、嘉瑞工房の高岡昌生が活字印刷し、
須藤拓也の陶により装訂した書物「波照の舞う」。
綴じられた本ではない、詩と陶のかさなりとしてのありようを問いかけていきます。





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